昔心の宿金みどり
〒377-1711 群馬県吾妻郡草津町162
↑施設の外観
静かな佇まいでゆっくりくつろぐ事ができ、四季折々の旅館風会席料理と良質の温泉を引いた庭園風呂が自慢。
交通手段:JR吾妻線長野原草津口駅→JRバス草津温泉行き約30分草津バスターミナル下車→徒歩約5分
値段:11700~35300円
ホテル櫻井
〒377-1711 群馬県吾妻郡草津町大字草津465−4
↑施設の外観
草津温泉中央高台に位置し、和風情緒に満ちた四季折々の景色が楽しめる施設、広々とした大浴場・露天風呂も好評です。
交通手段:JR吾妻長野原草津口駅→バス草津温泉行き約25分草津バスターミナル下車→徒歩約5分
値段:8700~63300円
大阪屋
〒377-1711 群馬県吾妻郡草津町356
↑施設の外観
町の中心湯畑の下流に位置し、表は温泉街、裏は豊かな自然に面している外観は江戸時代の養養農家の建築様式である「せがい出し梁り造り」。
交通手段:JR吾妻線長野原草津口駅〜バスJRバス関東長野原草津口駅乗車(草津温泉)行き(約25分)草津バスターミナル駅下車〜徒歩(約6分)
値段:14700~36750円
アーバンホテル草津
〒525-0032 滋賀県草津市大路1−4−31
↑施設の外観
JR草津駅より徒歩3分の草津の中心街に立地するコミュニティーホテルです。ビジネスだけでなく観光ゴルフ・琵琶湖のマリンスポーツに最適です
交通手段:JR東海道本線草津駅→徒歩約3分
値段:6825~11550円
ホテル一井
〒377-1711 群馬県吾妻郡草津町411
↑施設の外観
当ホテルは温泉街の中心にあり、温泉の象徴「湯畑」を眼下に望みます。湯もみショーは当ホテルのすぐ前です。
交通手段:JR吾妻線長野原草津口駅→JRバス草津温泉行き約25分草津温泉下車→徒歩約5分
値段:8700~45600円
つつじ亭
〒377-1711 群馬県吾妻郡草津町字土橋639−1
↑施設の外観
5000坪に10部屋広い自然庭園と築地より仕入れの食材を使用し、月替りの懐石料理や器、露天風呂付離れ家や貸切露天風呂等もあります。
交通手段:JR吾妻線長野原草津口駅→バス約25分草津バスターミナル下車→徒歩約15分
値段:26500~63000円
クサツエストピアホテル
〒525-0037 滋賀県草津市西大路町4−32
↑施設の外観
観光・ビジネス・レジャーに適した駅前シティホテルです。いつでも、きめ細やかなおもてなしをいたしております。
交通手段:JR東海道本線草津駅西出口→徒歩約3分
値段:7875~20475円
草津ハイランドホテル
〒377-1711 群馬県吾妻郡草津町大字草津464−35
↑施設の外観
高台に位置し見晴し良い草津の名所西の河原公園大露天風呂まで徒歩4分。当ホテル経営の草津温泉館(色々の浴槽あり)を無料でご利用いただけます。
交通手段:JR吾妻線長野原草津口駅JRバス出口→バスJR吾妻線草津温泉ターミナル行き草津温泉バスターミナ下車→徒歩約7分
値段:7500~17850円
ホテル望雲
〒377-1711 群馬県吾妻郡草津町433−1
↑施設の外観
温泉街中心の高台にあるモダンな和風旅館。大きな石献花庭園がある庭園風の露天風呂は快適です。湯上りに浴衣と下駄で情緒豊かな温泉街の散策も良い
交通手段:JR吾妻線長野原草津口駅→JRバス関東草津温泉行き約25分草津バスターミナル下車→徒歩約7分
値段:19600~45150円
ホテル高松
〒377-1711 群馬県吾妻郡草津町大字草津312
↑施設の外観
白根の山に抱かれた古くから湯の町として知られる草津の湯をふんだんに引いた和風庭園が自慢の大浴場があります。
交通手段:JR吾妻線長野原草津口駅→バス長野原から草津温泉行き約25分バスターミナル下車→徒歩約10分
値段:7800~28350円
アーバンホテル草津
〒525-0032 草津市大路1-4-31
↑ホテル外観
ビジネスはもちらん、観光にも最適、京都へはJRで20分
JR草津駅より徒歩3分と草津の中心街に立地し、琵琶湖博物館や水生植物公園へも車で20分、湖周ドライブ、琵琶湖でのマリンスポーツにも最適。京都へはJRで20分と近く、観光の拠点としても便利。
草津旅行記
47都道府県制覇への道(by 子狸ポンタさん)
マイページの国内訪問地図は27都道府県ですが、実際は2/3くらい訪問しています。
そこで国内旅行大好きな子狸ポンタが過去に訪れた都道府県の写真を紹介します。目指すはもちろん47都道府県制覇して、ここに47枚写真を残すことです。これからも未踏の都道府県を訪れたら随時ここに写真を掲載していきます。
なお、ここに載せている写真はどれも今までの旅行記未公開写真(のはず…)です!
まだ行ったことない都道府県は、東北と日本海側に集中しているので、今後は東北と日本海を中心に旅していきたいです。
【2007年11月17日:滋賀県の写真を追加】
【旅行時期】2001/02/09~2007/11/03
【エリア】
神奈川県
【テーマ】
【投稿者】
子狸ポンタ
東信州縦断の旅 vol.1(by BTHFさん)
またまた行ってきました、女二人・バカ旅。
予測できない発見も多々あり、楽しくも刺激的なドライブ・・・。
これだから無計画旅行はヤミツキになってしまう。
草津 よいと〜こ〜♪ *** ニッポン!山だ、海だ、温泉だぁ!(5)(by Muffinさん)
温泉旅、最後の目的地は草津です。甲府から八ヶ岳〜軽井沢〜嬬恋を通って草津に入りました。白根山に寄った後は宿でゆっくり。いい宿でした〜。体から硫黄の臭いがプンプンするほど湯に何度も入り、翌日吾妻渓谷〜榛名湖経由で帰宅しました。
草津温泉公式サイト
http://www.kusatsu-onsen.ne.jp/吾妻渓谷 (東吾妻町役場ホームページ)
http://www.town.higashiagatsuma.gunma.jp/
城崎温泉/外湯を楽しもう。(by けーしちょーさん)
城崎温泉。
日本海側にある温泉。
山手線に轢かれちゃった志賀直哉が湯治に訪れた温泉。
乏しい知識から導きだした先入観は「隠れ宿」
わが地元、埼玉県は「温泉の無さ」に関しては日本一である。
んにゃ、「であった」と言い直すべきか。
県内どこを探しても「秩父の山に鉱泉どまり」の「温泉飢餓」は、郵便局の積立、農協の積立、近所どうしでの積立、そのいずれもが「温泉旅行」をゴールに見据えた流れは、祖母の時代から連綿と続く地元の伝統である。(別に強制ではないんですよ)
草津、伊香保、水上、鬼怒川、湯西川。
近隣の温泉地には「行った事ある」だけには収まらず、「行き過ぎて飽きた」と言いながらも再訪の手を緩めることは無かった。
地元として愛でる温泉が無い以上、比較的ニュートラルな視点で温泉地に評価を下してきた県民といえるのではないか。
そこへきて、昨今の「スーパー銭湯ブーム」である。
なかったハズの温泉が、地中深くボーリングすれば、埼玉県でも出るという驚きと喜び。温泉飢餓状態から脱した訳である。
だが、問題が起こった。
長く続いた温泉飢餓状態を脱した県民は、手放しでスーパー銭湯を礼賛してしまったため、スーパー銭湯の乱立を招いたのである。
どの市町村にも「スーパー銭湯」ができてしまった。
いまや「源泉がぬるい」だの「かけ流しぢゃない」だの「シャワーがいまいち」だの「ミストサウナが無い」だの、果てはロッカーや下足箱の100円投入の有無に至るまで、比較対照物件が増えてしまったことによる「風呂屋の薀蓄語りだしたらとまらない県民」の誕生である。
そんな風呂屋薀蓄県民からみた城崎温泉。
満足でした。
カランコロン、伊香保温泉(by げっぴーさん)
私、この温泉大好き!(色々騒がれましたが…)
何が良いかって―温泉街の雰囲気。
特に石段街が好き! 今時珍しいよ〜!
かつては鬼怒川、熱海、河口湖etc…下駄と浴衣で夜出歩く光景が見れたけど、今は草津、箱根くらいしか人がいないもの…。
そして観光には、榛名湖や榛名山、牧場などもあるしー
本当にイイ感じです。
(今の伊香保はわかりかねます。あしからずー!)