ロイヤルオークホテル スパ&ガーデンズ
〒520-2143 滋賀県大津市萱野浦23−1
↑施設の外観
交通手段:JR東海道本線石山駅→徒歩約25分またはタクシー約10分
値段:7500~63294円
京近江
〒520-0101 滋賀県大津市雄琴6−5−1
↑施設の外観
交通手段:JR湖西線おごと温泉駅→徒歩約20分またはタクシー約5分
値段:21000~54300円
ニューびわこホテル
〒520-2152 滋賀県大津市月輪1−9−18
↑施設の外観
交通手段:JRびわこ線瀬田駅東口出口→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:5250~6500円
ホテルブルーレーク大津
〒520-0047 滋賀県大津市浜大津1−4−12
↑施設の外観
交通手段:JR東海道本線大津駅北出口→徒歩約8分またはタクシー約2分
値段:6195~13650円
びわこ緑水亭
〒520-0101 滋賀県大津市雄琴6−1−6
↑施設の外観
交通手段:JR湖西線おごと温泉駅→徒歩約25分またはタクシー約5分
値段:14070~63000円
琵琶湖ホテル
〒520-0041 滋賀県大津市浜町2−40
↑施設の外観
交通手段:JR琵琶湖線大津駅北口(びわ湖口)出口→徒歩約10分またはタクシー約4分
値段:5300~57750円
暖灯館きくのや
〒520-0101 滋賀県大津市雄琴6−1−29
↑施設の外観
交通手段:JR湖西線おごと温泉駅→徒歩約20分またはタクシー約5分
値段:12600~26250円
里湯昔話雄山荘
〒520-0101 滋賀県大津市雄琴1−9−28
↑施設の外観
交通手段:JR湖西線おごと温泉駅→徒歩約15分
値段:11600~57750円
アヤハレークサイドホテル
〒520-0801 滋賀県大津市におの浜3−2−25
↑施設の外観
交通手段:JR琵琶湖線大津駅北口出口→タクシー約8分
値段:7500~25200円
瀬田アーバンホテル
〒520-2144 滋賀県大津市大萱1−16−1
↑施設の外観
交通手段:JR京都駅→JR琵琶湖線米原方面行き約18分瀬田駅下車→徒歩約1分
値段:5040~8925円
大津プリンスホテル
〒520-0801 大津市におの浜4-7-7
↑外観(もみじ入り・縦)
全室レイクビュー!38階の高層リゾートホテル
開放感あふれる湖畔のパノラマビュー、そして四季折々の自然に恵まれた環境は、日常より少し離れてリフレッシュするのに最適。
大津旅行記
湖西の旅 その2 坂本の盆梅展と寺社めぐり (作成中)(by ohchanさん)
今津のザゼンソウを観たあとは坂本の盆梅展へ。
大津市坂本は比叡山延暦寺の門前町として栄え、その面影を今に残している。そんな坂本に創業280年の老舗蕎麦屋「本家鶴㐂蕎麦本店」があり、ちょうどランチタイムとなったので先ずは昼食。築100年以上の店内は大津絵などが飾られて静かな雰囲気の中で季節限定の「若竹そば」をいただく。
お腹がいっぱいになったところで、旧竹林院で開催されている盆梅展へ。
旧竹林院は庭園が国名勝に指定され、そんなしっとりとした庭園をバックに、約60鉢の盆梅が展示されている。
樹齢150年のみごとな盆梅もあって、お座敷は甘い香りに包まれていた。
この後は穴太衆積みと呼ばれる石垣の町、坂本に点在する寺社を巡って、その昔の栄華に思いを馳せた。
【世界遺産見聞録010-17】古都京都の文化財(京都市・宇治市・大津市):西芳寺(by ごんぶとさん)
今回の目的地は「西芳寺」。京都の世界遺産も、これで完全制覇ということになる。泣くな、泣くな。泣くのはまだ早いぞ。その目に最後の遺産を焼き付けるんや!
大津の近代建築巡り(by まゆままさん)
滋賀近代美術館にて行われているヴォーリズ展へ、知人Cさんにお誘いを受け訪れた。
Cさんとは今回初対面。
共通項は建物巡り好きということだけ。
年も違う、生活も全く違うCさんには別世界のお話も聞け、いろいろと刺激も受けつつ、楽しく建物巡りも出来た〜
ヴォーリズ展、そして、異常に寒かった吹雪舞い散る大津駅周辺の近代建築巡りを執念の決行!
2009.2.11 大津に住む会社時代の同期の友人宅へ訪れた時、少し早めにやってきて、前回見れなかった大津の近代建築の滋賀県本庁、滋賀県警体育文化館 ( 旧武徳館 )他見学したものを追加。
大津>岡山「行くか、大津へ!比叡山延暦寺の旅 FINAL」(by 松村博司さん)
はい比叡山・延暦寺の旅、終了です。
今回の旅、本来全く予定の無かった穴埋めのために突然出てきた企画でした。
いろいろと行く場所は計画があったのですがそれをすべて押しのけて決行された今回の旅。
その1でも触れたように私にとって比叡山のイメージはどこか一般の人を寄せ付けない神秘的な場所、今でも厳しい修行が行われている閉鎖的なイメージがありました。
まあ、実際には旅番組とかでもよく比叡山の特集とかやっているわけで観光地化され、過去には遊園地もあったということで、私自身もそのイメージはただの幻想であって現実は違うということくらいはもちろんわかっていたわけですが。
時の権力者を無視できるほどの強大な力を持っていた延暦寺。
信長が徹底的に焼き払い、皆殺しにしたという事実も、やはり少なからずその存在を驚異に感じていたからでしょう。
まあ信長の場合、浅井・朝倉をかくまい勧告を無視した延暦寺に対して頭にきただけ・・・という方が説得力があるような気もしますが^^;
なんにしても比叡山。
興味があったことは事実。
今回、ふとした思いつきで決定しました。
出発前に調べたこと。
大きく分けて3カ所ある。
メジャースポットは東塔で根本中堂なる国宝建築物がある。
残りの二塔はとりあえず行ってみよう。
比叡山の琵琶湖側の麓、大津には思わずのけぞってしまうくらいの神社や史跡、お寺が点在している。
温泉もあるw
出発直前の素直な感想。
比叡山より大津の方がおもしろいんじゃないかい?
まあ、今回は比叡山の旅ということで。
何より比叡山も大津ですしw
今度、京都の旅とは別に大津や彦根や安土やら琵琶湖周辺もいろいろ行きたいです。
実際、比叡山に行ってみると最初の東塔、本当に観光地化されにぎわっていました。
駐車場はほぼ満車状態ですし、どこへ行っても人人人〜。
確かに回っていておもしろかったです。
途中、すごい雨に遭い急いで撤収する一幕もありましたが、それがなければたぶん東塔に時間をかけすぎて後に控える西塔や横川の巡拝時間が無くなっていたでしょうね。
西塔や横川はツアーが入ってこないことと有料道路の料金が一気に高くなる理由からでしょうが観光客はまばらでした。
見所も東塔に比べれば少なく結構歩かされることになりました。
そして至る所で修行中の立て看板や実際に修行しているであろう若いお坊さんを見ることができました。
見る場所は少なくても一つ一つはとてもおもしろく、私はどちらかというと西塔や横川の方が良かったです。
比叡山に来た、ここが延暦寺だ!
って感じでw
拝観時間は短く東塔は4時半、西塔と横川は4時までということで、最後には急いで横川を脱出することになりました。
入り口まで戻ってきた時には、すでに半分閉鎖されて料金所も閉まっていましたし^^;
もう少しゆっくりしたかったなというのが本音ですが、トド君とだったらおそらくこの後大津へ突撃か温泉につかってたんだろうな〜なんてw
実際にはすごい渋滞とまたもや大雨に遭い、先輩の帰ろうとの判断は正しかったということになります。
今回の旅、延暦寺という限られた一カ所を一日かけてじっくり回ったわけですが、こういう旅もたまにはいいですね。
最近は数、数と一日でどれだけたくさんの場所を回れるかといつの間にか旅のスタイルや目的が変わってましたし。
そしてもう一つ。
京都の日帰り旅行が可能なら滋賀の日帰り旅行も可能だということがわかりました。
行動範囲がさらに広がりうれしい限りです。
後は高速代と天井知らずにあがり続けるガソリン代との相談ですかね・・・
てなわけでいろんな意味で盛り上がった今回の旅。
比叡山延暦寺の旅。
これにて終了です。
2009年2月 〜 近江舞子 オーベルジュ メソン 〜(by Brioさん)
滋賀県近江舞子にある「オーベルジュメソン」のランチへ出掛けました。
別荘地にあり静かな雰囲気の中で食事が頂けます。
滋賀県大津市北比良1039-45
Tel: 077-596-1657
H P:
http://www.meson-box.com/名神高速京都東インターからは西大津バイパス → 湖西道路を利用し約30分です。